埼玉丸山工務所のSDGs達成に向けた取り組み

埼玉丸山工務所では「環境・社会・経済」の3分野において「SDGs達成に向けた重点的な取組」および「指標」を選定し、SDGsの各目標と連動した活動を行っています。

SDGs達成に向けた取り組み

SDGs(持続可能な開発目標)は環境、社会、経済のバランスの取れたよりよい世界を目指す、世界共通の持続可能な開発目標です。

2015年9月に「貧困に終止符を打ち、持続可能な未来を追求する」ことを掲げて国連総会で採択された目標であり、2030年までに地球規模の課題を解決するべく、17の目標と、それらを達成するための具体的な169のターゲットが示されています。

埼玉丸山工務所では「生活、社会、安心の起点となる住まいを創造する」を経営理念として掲げるとともに、「環境」・「社会」・「経済」の3分野において「SDGs達成に向けた重点的な取組」および「指標」を選定し、SDGsの各目標と連動した活動を行っています。

取組方針
埼玉丸山工務所の経営理念「生活、社会、安心の起点となる住まいを創造する」を基本とし、社業を通じて社員一人一人が自覚を持ちSDGsに貢献して参ります。
環境
SDGs達成に向けた重点的な取組
建設工の型枠材廃棄率を軽減
<2021年の数値>廃棄率100%
2030年に向けた指標
建設工事の型枠材廃棄率30%
取組開始3年後に向けた指標
建設工事の型枠材廃棄率70%
社会
SDGs達成に向けた重点的な取組​
献血活動およびチャリティーイベントを主催
<2021年の数値>献血活動(参加者70名)/ 地域チャリティーイベント(1回・参加者60名・収益金は(財)埼玉県腎・アイバンク協会、献血事業、薬物乱用防止教室の開催、大宮西地区サッカー少年団育成支援などへ)
2030年に向けた指標
献血活動(参加者100名)・チャリティーイベント(参加者100名)
取組開始3年後に向けた指標
献血活動(参加者80名)・チャリティーイベント(参加者80名)
経済
SDGs達成に向けた重点的な取組​
労働生産性の向上
<2021年の数値>年次有給休暇の取得率 30%
2030年に向けた指標
年次有給休暇の取得率 80%
取組開始3年後に向けた指標
年次有給休暇の取得率 50%
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関連情報

STRENGTH

埼玉丸山工務所が選ばれる理由

さいたま市で30年以上に渡り高品質の住まいを提供。

SERVICE

サービス内容

建設会社でありながら、住まいに関するあらゆるサービスを提供。

CASE

事例紹介

埼玉丸山工務所が携った不動産や建物の事例を紹介。